本番前に。効果がある休憩は、スイッチを切る、短く頻繁にとる、部屋から出る

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こんにちは、人事担当のリカです。
就活解禁目前となりました。既に就活されている方も多々いらっしゃるかと思いますが、よい休憩が取れていますか。

エントリーシートを完成させなくてはならない、就職希望先のリストアップ、業界研究会等の参加やその可否についての通知メールのチェック…。
就活を、自分のペース<企業のスケジュールに合わせた場合、数にもよりますが、なかなか体力・精神面ともに「疲れたぁーーーー」となることが。
特に着慣れないスーツ、履きなれないシューズだと立っているだけで「きつい…」と思うことも。

疲れを引きずらない、溜め込まないためには、
・ぐずぐずと悩まない。スイッチを切る時間を設けること。
・10分程度の休憩を何回もとることで、体力や精神面への負担を掛けすぎない。
・いい空気を吸ったり別の刺激を受けて、英気を養う。
こういった点が大事だとの研究報告もあったそうです。

参考:科学が語る、本当に効果がある休憩のとり方

いい休憩をとり、良い活動に繋げていきましょう!ということで、今日はDODチームが2017年夏の商品撮影中の休憩の一コマをご紹介。

2017年は暑かった…!
撮影用の小物で持ち込んだアイスやスイカ。撮影が終わればありがたくいただきます(瞬殺)。
糖分は心身ともに癒やしてくれますしね。


(甘くて冷たく歯ごたえがあるものは、集中力・暗記効果が上がるらしい)


(脳の唯一の栄養素はブドウ糖。ちなみにチョコレートで記憶力、思考力がUPするそうです)


(スイカを余すところなく食べ尽し、ご満悦。スイカも糖質量もそこそこあります)


(まだご満悦中です。)


(「お腹いっぱいで幸せ~」というポーズにしか見えませんが、完全にオフできている状態です)

休憩後は、ほら、こんなにリフレッシュ!

スイッチを切る、短く頻繁にとる、部屋から出る、この3点をしっかり守り、本番中でも疲れしらずになってくださいね。

ですが、本当に「疲れたーーーーー」となりましたら、しっかり休んみましょう。

(ぐぅ)